ScanSnapとEvernoteの現時点での検索能力
Scansnap S1500を購入してじゃんじゃん書類をスキャンして破棄している毎日は飽きずに続いております。ある程度のスペースが職場・自宅ともに空いてきています。もともとため込み癖があるのですが、だんだん加齢(笑)とともに場所が分からなくなって結局役に立たないなんて事が多くなってきていました。
電子化してしまえば、スペースはいりませんから、書籍の形で存在する資料も可視性も上がって万々歳です。また、これを機にタグをつけたり、ファイル名を工夫したりして、スキャンした書類をさがし出すことが容易になりました。
問題点としては、大量のスキャンの音(紙を吸い込む)で酔います。やりすぎでしょうか・・・。前回のポストから400MBぐらいのPDFを生成してますからね・・。
さて、Evernoteというソフト/サービスでPDF検索ができる、ということで導入してみたのですが、日本語が通らないんですね。来年には日本語対応するとのことですが、ちょっと先走ったかな。でも、英語の論文なんかは素晴らしい精度で検索できますから、逆に期待しております!
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コメント
論文ってなに?
投稿: BlogPetのうさどん | 2009.11.27 14:54